Who am I?

わたしの芯との対話。

わたし達は、愛し愛されるという体験の為に生まれてきた。

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最愛の人と、それぞれの両親たちと共にわたしの育った土地を巡る旅をした。

 

この日もまた、記念の日となった。


わたしの内側にある世界が外側に映し出されているならば、言うことなしに最高の形で現実化している♾

 

もはや、魂は愛の表現だけに徹していると感じる。

 

しかしながら、人生は愉快痛快

 

愛の表現は、いつも心地よいだけでなくて、時よりピリ辛のスパイスが効いたり甘すぎたり色々だ。

その反応も、その時に感じる体感はいつも変化に富んでいて、わたしはその度に嬉しいやら恥ずかしいやら様々な感情が溢れる。

 

それすらも、全て愛の表現なのだ。

 

その時は笑えない言葉も、後になってみれば全てがLOVEで締めくくられる。

 

それで、いいのだ!!

 

感情にしがみつかず、流れるままに行こう。

 

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つい先日、 "魂が同じ方向を向いているなぁ" と感じる人との再会で、『生まれてきた目的って究極、今世で何をやるか(体験)とファミリーカルマの解消だと思う』というような発言がすごく印象的で、(一字一句同じではないかも知れないけれど)この言葉は、わたしへのメッセージかの様に感じた。

 

激しく共感するし、ドンピシャな内容!


わたし自身、パートナーとのご縁が結ばれたのはご先祖さまの導きを強く感じている事もあり、人生の要は、家族との関係性を深められるか。また、血縁に関係なくファミリーと感じられる人たちと出逢い大切なものを共有できるか。


そして、そうなるプロセスとして、意識は源へ還り、わたしがわたしを生きる事に集中して行動が出来るかに掛かっているのだと、実体験から今ならそう言える。

 

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とまぁ、感じた事を書いているけれど、

 

結局のところ...源に還ることによって、ごくごくシンプルな結論に至るのだ。

 

究極、わたし達は愛し愛される事を体験する為に生まれてきた。

 

愛に気付くことで、ある意味全てが終わる。


終焉を迎えるその日まで・・・この地に生まれたことを誇りに思い、この先も愛を知る体験を存分に楽しもう◎

虹の戦士たちが当たり前に居る世界

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平成が終わり、令和が始まる。

不自然にバランスを保とうとしていた時代から、ハーモニー・愛と調和の時代へ。

 

この時代に日本人と生まれてきたわたし達は、少しずつこれまでの違和感に気付き始めて本来の姿へ戻ろうとしている。

 

それは、比較の無い、恐れも不安も無い、わたしがわたしを生きる喜びの世界をじぶん達の行動から再生すると事が出来るという真実。

 

この真実へ向かっているのだ。

 

真の愛の表現へ。

 

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わたしは、わたしで良い。

あなたは、あなたで良い。

 

この愛に還るエネルギーがどれだけパワフルで、社会をひっくり返す事が出来るか。

 

そんな絶妙な間を生きている、わたし達。

 

そして、次世代へバトンを渡すべく持続可能な地球に優しい生き方への実践を決めた、わたしの新しい道。

 

今週は特に、そんなメッセージと体感を味わった怒涛の日々でした。

 

ヴィジョンが明確になったら、そこに情熱を注ぐのみ!

 

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愛の存在たちに、地球で逢えたことに感謝。

 

新しいわたしを生きる

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生きていること、息してること、そのものが表現となっている。」 

 

宇宙の元で

次の地球に必要なことを

愛する人と共に選んで生きる

 

*水と土に触れて、循環を生み出す。

*貨幣経済だけではない、豊かなエネルギー交換を始める。

*宇宙の仕組みをとことん生かす!


わたしは、わたしの才能を存分に発揮して、自然と共に八ヶ岳南麓から光を放ちます。

 

具体化は、自然と湧いてくるもの。

それは、宇宙のタイミングであり、神のみぞ知ること。

 

わたしは、内から溢れるものをキャッチして行動します。

 

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これまでも沢山経験はしてきましたが、本来の願いがどんどん叶ってきた今、益々この感覚が研ぎ澄まされてきたいます。

 

ある意味、無駄な抵抗はせずに、思うがままに新しいわたしを生きていきます。

 

 

新しいというのは、何者かに変わるというわけではなく、本来の魂そのままを生きるという意味です。

コミットメントの本質

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最近、目から鱗だったこと。

それは、全ての事は、自由で軽やかになる為に向かっていて、それが本質であるという事。

 

例えば、コミットメントという言葉。

 

コミットするというと、巷で流行りの言葉であり、目標に向かって頑張る・努力する、などと言うイメージがあるかも知れない。

 

かく言う私も同じイメージを抱いていたのだけれど、じぶんの経験の中で宣言する・決意するという事はより自由なわたしに成るという事だという事実に気付いた。

 

今更感があるけれど、何かを決めることは宣言する事であり、宇宙にオーダーする事でもある。

 

後はじぶんの呼吸をして、じぶんに集中して、結果は委ねる。

 

過去のわたしは、目標を作ってそこに向かって努力する事が当たり前だった。

 

じぶんの本質、宇宙の本質(法則)、自然と共に生きる事を選んでから、それが全く逆の発想になったのだ。

 

今以上に幸せを感じる為に宣言する。

今よりもっと自由になる為に物事を決める。

 

それは生命の本質に向かう事でもある。

 

自由に軽やかに、生命の本質(光)に向かう。

 

それを感じられる事が幸せ。

 

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それは、 "どんな風にじぶんと向き合っているか" という事が大きなポイントになる。

 

誰かの価値観が、いつの間にかじぶんの価値観になっていないか。

影響を受ける事・外からの刺激はじぶんの中に創造性を発揮するきっかけとなるけれど、皆それぞれ個性がある。

誰かの型にハマることで不自由さを感じていないか。わずかな違和感など見逃していないか。


何かを決める事で、じぶんが何かに捉われたり、不自由になっていたら、本末転倒。


本当の決意って、自由な方へ向かうこと♾

導かれた東国三社巡り Part①

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東国三社

この言葉を知ったのは、実はつい最近の話。

じぶんでも「何故?」て自問自答するくらい、鹿島神宮香取神宮が気になり出して、よくよく調べてみたら茨城の息栖神社と合わせて東国三社と呼ばれているとの事。

それは江戸時代には「下三参り」として、伊勢神宮参拝後に巡る習慣があったり、伊勢神宮まで辿り着けない江戸より遠い地域の人々がお伊勢参りの代わりとして巡ったと言われているそうです。

 

また、平安時代の記録によると「神宮」という名称のつく場所は、伊勢神宮の他に、鹿島神宮香取神宮の三つだけ。

 

当然のことながら、その時代から存在していた歴史がありその頃から日本を守ってきた中心の一つでもあると考えられます。

 

わたし自身、明治神宮で挙式をする事が決まってからより一層に神宮の歴史など色々を知りたくなり、注目していました。

 

そんなこんなで最初の直観はとても些細な感覚でしたが、調べれば調べるほどに、東国三社巡りをしなければ!  という気持ちになってきました。

 

それと同時に、何と友人が東国三社巡りをした事をSNSで知ったのです。

その友人とは、これまで神社の話など一度もした事がなくて本当に驚き!!  シンクロニシティが起こっていると感じました。

 

おまけにその日は、建国記念日

 

これまでの経験上、こういうシンクロが起こるときはGOサイン♾

迷わずその日のうちに、東国三社巡りのできるバスツアーを検索して即予約!

 

以前に何度かお伊勢さん参りで利用していた、四季の旅が定期的にバスツアーをやっていました。

日帰りバスツアー特集 格安|四季の旅バスツアー

 

ちなみに、自家用車で回られる方も、もちろん1日で三社巡り出来ます。

 

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さてさて...

いよいよ当日を迎えて新宿を出発!

 

ツアー実施日とじぶんの空いてる日が重なり、わたしにしては珍しく日曜に参加でした。

(これも導きだったとは、つゆ知らず...)

 

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先ずは、鹿島神宮から。

関東最古の神社であり、すべての始まりの地と言われるくらいの場です。

 

バスは一回休憩をして、あっという間に到着。

利根川を渡り、その先に見えるのが一の鳥居です。

 

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二の鳥居は震災で崩れてしまい、新たに建てられたもの。この鹿島神宮の中にある木が使われているそうです。

 

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バスの中でガイドさんが言っていた様な気もしたのですが...

 

着いたら、ビックリ!!!

 

2月24日は、天皇陛下即位三十年記念式典が執り行われた日。各神宮では、御即位三十年記念の祝奉告祭が行われていました。

 

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こんな光に包まれた一枚も撮影!

 

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案内板によると本殿を参拝するまえに、こちらの高房社に参拝するのが古例とのこと。

この鹿島神宮では、地元のボランティアガイドさんのおかげで、色んな事を知ることが出来ました。


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本殿の裏側より。

神様は、どの神社も東側におられるそうで、こちらが神様の位置なのだそうです。

また、裏側まで一周できる神社ならば、周った方がエネルギーがあるとのこと。

 

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神様のお話もとても面白かったです。

始めの方に書きましたが、鹿島は全ての始まりの地と言われている地。

 

鹿島立ちなんて言葉の由来も、ここに関係しているのですね。

 

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噂には聞いていた、奥参道。

ここからガラッと空気が変わります。

 

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時間が許す限り、ここでゆっくりグラウンディングしたかったくらい、人が多くとも静寂な空気が流れる広大な場でした。

 

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こちらは、見どころの一つ。

頭だけが地に出ている霊石である要石

神の降臨の地、地震を起こす大鯰(なまず)の頭を押さえているとも言われています。

 

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とてもとても静かで正に地に足ついた、どっしりとした印象でした。

フリータイムになった時に、もう一度訪れて、 ここでメッセージを受け取りました。

そのことは、Part②にて*

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御手洗池は、禊の場。

湧き水は、持ち帰る事も出来ます。

 

大鳥居から、この御手洗池までは徒歩10分ちょっとくらい。丁寧にガイドして頂いて、1時間以上経過していました。

 

それでも、もっと居たかったなぁ。

 


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御手洗池にある、売店にて。

三色だんご、三つの味が楽しめてお薦めです。


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奥宮は、荒御魂が祀られています。

しっかりと新しい暮らしのこと、新たな時代へ向けての生き方、宣言してきました。


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神の遣いと伝えられている、鹿。

言い伝えでは、鹿島の鹿が神を乗せて奈良へ渡ったと言われていますが・・・実際のこの鹿たちは、何と、奈良から来たそうです!



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お昼は神宮から直ぐの、そば処よしのやにて。

こちらは歴史のあるお店だそうです。

メニューは、丼ものはなく純粋にお蕎麦のみ!

9割蕎麦で、天ぷらもお蕎麦もとっても美味しかったです。

 

ちなみに、バスツアーのお昼ご飯はフリータイム内で食べるので好きなお店をチョイスできます!


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かしま甘太朗

こちらの大判焼き、とっても美味しい!

焼きたてはもちろん、帰宅してトースターなどで温めても十分楽しめます。


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靇神社

龍神が祀られています

気になって参拝しました♾


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おみくじは、大吉いただきました◎

 

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バスツアーでは鹿島神宮でのフリータイムが一番長いとは言え、初めて訪れたわたしにとってはあっという間に終了。

また次に訪れた時のお楽しみができたので、家族や友人と一緒に行きたいです。


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さてさて、三社巡りはまだまだ序盤!

Part②へ続きます*

自分自身でいることの豊かさ〜「自分を愛すると夢は叶う」を読んで。

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表題の本(写真参照)は、先月購入しました。

よしもとばななさんと奥平亜美さん、それぞれ分野は違えどじぶんの表現で我が道を歩いている人。

 

このお二人が真理を語る。

 

自己探求と実践をライフワークにしているわたしにとっては、"こんな内容を求めていた〜" という感じでした。

 

この世界の真理は一つ。新しい知識を取り込みたいというよりは、お二人の体験談からじぶんの経験と感じている事を答え合わせの様に確認したかったのです。

 

ずばり、タイトルが真実!!

 

自分を愛すると夢は叶う

 

本当にそうなのです。

 

言葉だけだと、誤解を生む可能性もあるけれど、仮にこの世界の真理をシンプルに端的に言うならば、そうなる。

 

ちなみに、わたしyukaringの言葉で書き換えるならば・・・

 

本来のわたしを生き始めると、これまで気付けなかった本来の望みを知り、それらがスムーズに叶う。

 

これは分け隔てなくこういう仕組みになっているので、このプロセスは人それぞれですが、本当にそうなるもの。

 

改めて・・・その確認をしたくて、また真理に触れている先人たちの言葉を受け取る為に、この本と出逢ったのだと感じています。

 

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この本の中の特にお気に入りは、

 

才能についての章です。

天が自分に求めている天職というものがある。

天が自分に授けた才能がある。

 

才能は取りに行くものではなく気付いたらあるもの

 

とても とても勇気付けられました。

 

自分を生きると自ずと見えてくるのだと、実感しています。そして、益々わたしはじぶんの才能を信じたい。

 

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Photo by イシヅカマコト

 

気付けば、初めて自己探求というものに興味を持ち始めてから10年以上が経過。

 

「わたしって何?  自分の中に何人もの自分が居るような気がする!  自分がわからない!」

 

いつの頃からか、そんな意識が芽生えてきて、それと同時期に実は声楽の師匠もお若い時から精神世界に興味を持っていた事が分かり、目に見えない世界の話をするようになった気がします。

 

そんないくつかの出来事が重なり、様々なことに意識を広げ始めていわゆるスピリチュアルという分野の本を読むようになりました。

 

そこからオペラの舞台に立つ上で身体の調整も必要〜と思っていた中でヨガを習い始めて(以前も書いた通り、最初は男性の先生でした)ヨガから禅の世界なども垣間見ていた20代。

 

学生時代を経て、25歳からは主にオペラ歌手としての道を模索しながら、舞台上が歌や演技の技術だけでなく人として生きる為の実践の場でした。

 

30代前半は、これまで以上に歌手として自己実現が進み余裕も出てきたせいか、心の動くままにこれまで行かなかった様な場所に行き人と出逢い、「成長」「吸収」するのがとにかく楽しい時間で何に対してもフレッシュに挑戦していました。

 

34歳がきっかけとなり、35歳がわたしの中の一つの節目。これまで吸収してきたこと全てを自分自身に落とし込んで200%じぶんという存在にエネルギーを注ぐという事を決めたタイミングでした。この時に掴んだものが、わたしの揺るがない軸となっています。

 

今回は細かいことは省きますが、じぶん自身にエネルギーを注ぐことによって、本来の個性も見えてきてじぶんとの繋がりも深まります。

 

上記のプロセスの中で、自分を愛する=あるがままの自分を認めるという事も、よく分かりました。

 

誰かのようになりたい...と憧れはある意味、幻想。

(そういう存在が必要な時はあるけれど!)

 

じぶんのキャラクター(個性)を生きることが、自分を愛すること。

 

そうこうしているうちに、仕事もパートナーシップも日々の暮らし・お金の循環も全てがスムーズに豊かに廻るようになりました。

これも、プロセスとか順番とか(恋愛・結婚が先か、仕事が先か、)十人十色でほんと人によると思いますが、本当にじぶんの望んだ通りになります。

 

人生って本当に、成るように成る。

 

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Photo by 東京神父

 

どんなに有名になったとしても

どんなに大きな舞台に立ったとしても

そこに湧き立つ情熱が、じぶん自身のエネルギーが満ちなければ、わたしにとっては何の意味もないし決して満たされないものになると今ならハッキリ言えます。

 

そして、誰かからの受け売りやダミーの情熱ではなくて心から自分の望むものを選び抜いて、今ここにいると言う事もハッキリ言えます。

 

そこで繋がる人たちと、豊かな交流が深まっていることに改めて感謝。

 

わたしにとってそれが最高に幸せはこと♡

 

一つの成果を収穫すると、また次のステージが待っている。

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日々、楽しいこと出来事・物事が目の前にどんどん流れてきて嬉しい悲鳴の今日この頃。

 

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今は全てを受け取って時間とじぶん自身を使いこなしている感覚で、不思議とじぶんで細かく調整しなくとも、絶妙なスケジュールが成り立つ様になりました。

 

例えば、突然の誘いにも予定が空いていて逢いたかった人に逢えたり、相手の予定も上手いこと変更になって希望が叶ったり。

 

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お友達の誘いに乗ったら、想像以上にお友達が集まって無理せずに一同に会する事が出来たり♡♡

 

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じぶんの身体のバイオリズムも、心地よくそこに寄り添っていて毎日軽やか。

 

じぶんが調和していると、宇宙のリズム(愛と調和)と同調することは様々な場面で体験してきているけれど、最近は本当に細部にまで行き届いているのが感じられます。

 

例えば、今は歌の教室の合間に妹と姪っ子のサポートに妹の家と自宅を行き来していて、そのこと自体はとても楽しくやっているのですが、少し自分の歌う時間を確保することが気になっていました。

 

そういう時にササッと宇宙からの計らいがあり、じぶんから動かなくとも相手から予定が変更になって歌う時間が取れたりするのです。

 

頭で考えて計画を立てて動くよりも、よっぽど自然の流れ(宇宙とも言える)は精密な計らいだと感じています。

 

そんな発見が日々起こるので、本当に面白くて、また意識を向けて更に追求してみようと(わたしの中で)エネルギーオタクの様な感じであれこれ試しているところです。

 

これらのシンクロニシティ体験は、わたしの中で日常茶飯事となっているので引き続き楽しみつつ・・・

 

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今は、わたし自身の能力開花に挑戦中*

 

というと、少し大袈裟ですが、

 

限られた時間の中で切羽詰まらずに、五感+それ以上の感覚を生かして歌の練習により一層に深く取り組もうと決めました。

 

早速その成果が出てきているようなので、意識は絶やさずに進化した演奏を楽しみたい思います。

 

人生って面白いもので、ストーリーの連続。

 

一つだけ成果を上げるわけでは収まり切らず、次のステージが必ず待っています。

そこにどんな景色があるのかは、その場に立ってみて初めて知るのだけど、その先にある用意されているものがあるから。

 

また次のステップを踏んで、わたしは歌います♫